
代表職人の責任感
志村さんが所属するフラッグシップ笛吹工場に、蒼さんが人事活動で立ち寄ることに。
いつものコミュニケーションの中に、代表職人としての責任感を感じました。
いつものコミュニケーションの中に、代表職人としての責任感を感じました。
このトークに登場する人
小松 蒼:
志村工場長久しぶりです!
志村 雅一:
久しぶりです。
小松 蒼:
テンション低いです!嫌われてるのかな(笑)
志村 雅一:
久しぶりで緊張してしまって。
小松 蒼:
新しいwww

小松 蒼:
新工場に赴任されて、フラッグシップ笛吹での活躍ぶりはどうですか!!
志村 雅一:
ぬいぐるみ、テント、甲府の衣類と全体的に増えてきて楽しく仕事させて頂いています。
小松 蒼:
クリーニング知識を深めるためにも教えて頂きたいのですが、このミニーちゃんのぬいぐるみはどのあたりが難しいですか?

志村 雅一:
洋服の白い部分に赤い色が移らないように慎重に薬品を使い分けて施工するところですかね。
今までも同じ商品はないという意識で衣類を洗ってきましたが、ぬいぐるみこそ同じ商品・同じ状態の品が全くないので、非常に難易度が高いです。
今までも同じ商品はないという意識で衣類を洗ってきましたが、ぬいぐるみこそ同じ商品・同じ状態の品が全くないので、非常に難易度が高いです。
小松 蒼:
志村工場長だから出来るということですね!頼もしいです!
志村 雅一:
いえ、今は私一人ができるのではなく、若手職人にも技術を継承して403全体として質の高いクリーニングを提供していますよ。
小松 蒼:
そうはいっても代表職人として、お客様はじめみんな志村工場長の技術を頼っていると思います。
プレッシャーはありますか。
プレッシャーはありますか。

志村 雅一:
毎日がプレッシャーですね(笑)
私を頼っていることは分かっていますので、他の職人が安心してクリーニング作業を行えるように、後ろに私が控えているという安心感を与え続けることができるように常に技術を磨き続けています。
私を頼っていることは分かっていますので、他の職人が安心してクリーニング作業を行えるように、後ろに私が控えているという安心感を与え続けることができるように常に技術を磨き続けています。
小松 蒼:
技術を磨き続けるというのはどのようにしているのですか?
志村 雅一:
複数の職人とクリーニング方法について十分に意見交換を行うことが技術革新に繋がっていきます。
常に新しい施工方法を見つけていくために、私一人の知識でなく、403全体として施工方法の開発に取り組んでいます。
なんとしても綺麗にしたいという強い想いを共有して、お客様の大切な1点に向き合っています。
常に新しい施工方法を見つけていくために、私一人の知識でなく、403全体として施工方法の開発に取り組んでいます。
なんとしても綺麗にしたいという強い想いを共有して、お客様の大切な1点に向き合っています。

小松 蒼:
クリーニングに対して、情熱を捧げる工場長がいるからこそ、全国から注文が集まるのだと改めて確信しました!
志村 雅一:
お客様のご期待に応えられるように努力し続けます!



